よくあるご質問と答え
Q1. クライアントに対するプレゼンテーションの手法について教えてください。
A1. 基本計画の段階では1/100程度のスタディ模型やスケッチによって提案し、意見交換によってそれを煮つめていきます。その後、最終的には1/50の模型を提出し基本計画の完了としています。細部に至ってはその都度打合せを重ね図面に反映させます。
Q2. クライアントへのヒアリング方法と意見の取り入れ方について教えてください。
A2. 事務所のチェックシートをクライアントに記入して頂き、そして話し合いによってクライアントの求める住宅像のイメージをつかみ発展させていきます。総合的に判断して、不都合な部分には十分に話し合って理解をしてもらっています。
Q3. ローコスト住宅について教えてください。
A3. 1.工事請負金額が2,200万円以下の住宅と考えます。
工事請負金額の予算として1,800万円以上で、施主の考え方を伺い、対応可能か判断します。

2.イニシアルコストが安くてもランニングコストが高くつく様ではローコストとは言えません。イニシアルコストとランニングコストのバランスをどうとるかが大事です。ローコストでありながら限りなくメンテナンスフリーにする事を目指します。
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